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★ 翼をください(口笛) ★ A COVER VER. by MUSICROBOT

ご視聴ありがとうございます。↑クリックで動画が始まります。ご視聴ありがとうございます!JASRAC 作品コード 052-1235-9 翼をください福井大学 MUSICROBOT ~人とロボットが共生する演奏会~福井大学工学部の教員3名による突発的な、MUSICROBOTの実験演奏の企画です。福井大学オープンキャンパス2017でのMUSICROBOT演奏会の会場を利用して、口笛(森 幹男)、エレキギター(小越 康宏)、エレキギター(庄司英一)、ドラム演奏ロボ...

★ ロビンソン(口笛) ★ A COVER VER. by MUSICROBOT

ご視聴ありがとうございます。↑クリックで動画が始まります。ご視聴ありがとうございます!JASRAC 作品コード 030-6368-2 ロビンソン福井大学 MUSICROBOT ~人とロボットが共生する演奏会~福井大学工学部の教員3名による突発的な、MUSICROBOTの実験演奏の企画です。福井大学オープンキャンパス2017でのMUSICROBOT演奏会の会場を利用して、口笛(森 幹男)、エレキギター(小越 康宏)、エレキギター(庄司英一)、ドラム演奏ロボッ...

MUSICROBOT特別演奏会 - 福井大学 オープンキャンパス2017 文京キャンパス

オープンキャンパス2017 福井大学 University of Fukui (文京キャンパス)工学部 機械・システム工学科 ロボティクスコースの研究室公開にてMUSICROBOT特別演奏会を行います。高校生のみなさん、ぜひどうぞ!...

★ どんなときも。 ★ A COVER VER. by MUSICROBOT 福井大学祭2017編

ご視聴ありがとうございます。 ↑クリックで動画が始まります。JASRAC 作品コード 056-4351-1 どんなときも。 福井大学祭2017 MUSICROBOT ~人とロボットが共生する演奏会~ 2017.5.28 at 福井大学 文京キャンパス <このデモ演奏について>福井大学祭 fu:fes.2017の学術企画として、MUSICROBOT実験演奏会の様子です。打楽器のパートは打楽器演奏ロボットIROPS-2により、全て本物の生演奏です。MUSICROBOTは、人の歌や演奏と、ロ...

★ いつも何度でも ★ A COVER VER. by MUSICROBOT 福井大学祭2017編

ご視聴ありがとうございます。 ↑クリックで動画が始まります。JASRAC 作品コード 088-9253-9 いつも何度でも - 千と千尋の神隠しより福井大学祭2017 MUSICROBOT ~人とロボットが共生する演奏会~ 2017.5.28 at 福井大学 文京キャンパス <このデモ演奏について>福井大学祭 fu:fes.2017の学術企画として、MUSICROBOT実験演奏会の様子です。打楽器のパートは打楽器演奏ロボットIROPS-2により、全て本物の生演奏です。MUSICROBO...

ABOUT US

ミッション

音楽における人とロボットの共生技術の実現と演奏パフォーマンスを通じて、
音楽分野の工学技術の研究開発と提案、新しい音楽表現への挑戦と提案、暮
らしを豊かにする音楽技術の提案、音楽療法などとして医療福祉分野に貢献、
新しいエンターテインメントの提案


MUSICROBOTは人の歌や楽器演奏とロボットによる楽器演奏との共演から、
音楽における『人とロボットの共生』を目指すコラボ・ユニットです。
臨場感あふれるハーモニーから、音楽における工学技術や音楽表現の新しい
可能性を探求しています。以下、2017.5.11時点の下書きです。


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今のようなロボットが無かったモーツァルトやベートーヴェンの時代は、
そもそもロボットと一緒に共演しようなどということは不可能なので、
当時生まれたクラシック音楽は人が100%演奏することを前提とした音楽で
あったと言えます。音楽はその時代の世相や技術を踏まえたものとして
発展している事実からすれば、今後、工学技術が音楽分野で発達して
楽器を演奏できるロボットが一般的に利用出来るような時代が到来すれば
人とロボットで役割分担した楽曲が誕生してもおかしくないと思います。
そして、人に心地よいもの、心に響くようなものになればその音楽は後世に
残っていくだと想像します。現代科学でもこのようなロボットはまだ一般的
ではありません。研究テーマの一つとして、音楽における、人と
ロボットの共生について研究しています。

MUSICROBOT is a collaboration unit that aims at “cooperation between humans
and robots” in music. This is done through automatic musical performances by
robots as well as through human performances. We explore the new possibilities
of musical expression to act in harmony with presence.